アジアの尾根遺産【インドネシア分室】

ブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、インドネシア関連記事だけを移転させました。ただしバリ島とジャカルタは除きます。

Category: バタム島

今回の体験談はバタム島。

いつも貴重なジャカルタ情報を下さる、だるまわんさ様から頂戴いたしました。

◎現在の相場

久々にバタム島に行って来たのですが、平日ということもあり女の子のクオリティも悪くなかったです。


ただし、値段は相当に上がっていました。

Gold Bird(旧Sedona)ですら800,000IDR~1.4jutaという感じです。


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ここのPAPIとは長年の顔なじみなのですが、シンガポール・ドルでの値段ベースでは、7~8年前から比べて値段はあまり上がっていないはずだ、とのことでした。


確かにそうなのですが、日本人にはより遊びにくい場所になったようです。


19歳の娘を一番在庫が多かったHAPPY Massageで調達しましたが、1.4jutaでした。(下の画像の娘です)


GFEがとてもあり、小柄(145cmくらいか?)で可愛くて良い子でしたが、一晩中3発ヤッたとしても、1.4jutaは高いよな~と思わざるを得ませんね。


でも、ロング派にはより遊びやすい(選びやすい)状況になったかと思います。


店は11:00AMからオープンしており、翌朝7:00AMに帰るので、その間はじっくりと楽しめます。
daruma

◎朗報

インドネシア語が出来る場合は非常に楽しく遊べますし、そうでない場合も最近の教育のおかげか、英語が出来る娘が増えたように思えます。


バタムの定説では、タクシードライバーと一緒に行くとコミッションが上乗せされているとのことでしたが、1人で歩いて行っても、車で行っても、タクシーで行っても値段は同じだそうです。


これは以前は変えていたのですが、お客と揉めたため、一律の値段にしたそうです。


店によりドライバーへのキックバック額は異なり、60,000Rp~200,000Rpとのことです。


また、最近の動きについて色々な店のパピーに聞いた所、「バタムが潰れる時はシンガポール人が来なくなった時だ」、ということだそうで、まだまだ暫くは問題なく遊べそうです。


ですがクオリティや色んなコストを考えると、若いシンガポール人もゲイランで済ませる事も増えてきたそうで、古くからの店は廃業して大型店(~120人在籍)に集約化が進んでいるとのことでした。

 

◎管理人の感想

だるまわんさ様、ありがとうございました。

単独で行ってもドライバーと行っても値段が一緒、というのは有難いですね。出かけ直す手間が省けます。

≪kecabulan様のコメント≫
シンガポールから近いですから行く価値なしです。
リアウ諸島はもっとおもしろい所があります。


≪管理人の返信≫
ネームから推察して、現地語にも通じたベテラン様とお見受けいたします。

リアウ諸島、とするとカリムンでしょうか。いずれにせよ私もバタム以外は未経験です。


≪ヒックマン様のコメント≫
連休に、シンガポール、ジョホールバル、バタム島へ行きました。

どれも初経験(マレーシア、インドネシア自体もそうでした)で、今回は清く正しい旅でしたので、そちらは関係しませんでしたが、ゲイランでは、唾を吐く人間、タイムリミット以降も堂々と酒が売られていて、なるほどここはシンガポールでの治外法権の部分があるのだなと思いました。

宿代も安いし、次にシンガポールへ行くときは、ここで遊ぼうと思いました。


ところでゲイランで、かなり大胆な服を着た女の子がいて、あ、あっちの系統? と思ったら、女の子が私に微笑んで、それからしばらく中年男性(ポン引き?)が私に付きまといました。

私の好みでしたので、朝とはいえ話をしてみてもよかったのですが、今回は時間がないので涙を飲んで関係しませんでした。


いずれにせよ尾根遺産に興味が出てくると旅の幅が広がるのは確かだと思います。これからも様々な貴重な情報よろしくお願いします。


≪管理人の返信≫
そうですか、せっかくのジョホールバルもバタムも夜遊びなしですかぁ~。

ゲイランは確かにシンガポールのなかの「特区」みたいなものですね。

今回はお馴染みWFR様のバタム島遠征記です。
私はすっかりご無沙汰ですが、最近は?


5:32発のMRT始発でハーバーフロントへ移動しました。


まだチケットオフィスが開いていなかったのですが、なるべく早く移動しようと、7:40発のバタムセンター行きチケットを片道で購入、フェリーターミナルの両替所で両替しました。(SGD100→IDR950k)


後で気づいたのですが、かなりレートが悪いです。バタム島の街中の両替所でSGDを両替するのが正解のようです。


出航してから約1時間で到着。タクシーでホテルへ移動しました。70k。


アーリーチェックインをお願いしたところ、ツインルームならOKということでチェックイン。

フロントで、レンタルバイク屋があるかどうか聞いたところ、ベルボーイが個人的に貸してくれることになり、1日100kで借りることにしました。

Dinasty

ご飯食べて、置屋巡りを開始。
ネットで見た看板を見つけても全てクローズ。

自力で探すのを諦め、Dynastyの前にいた、自称「味の素」といっていたバイタクオヤジに先導を依頼しました。


2軒目でとりあえず決定。値切ったがロングで1M。ほかの場所も回ってもらいましたが、なかなか厳しいレベルでした。


部屋に戻ってシャワーを浴びて、ビールでも飲むかとホテルのレストランに入ったら、ビールは無いと言われたので、近所のバーエリアのパブで軽く飲 んでいました。


女性がホテルに来訪。結構事務的。さっさと2回済ませたところで、今後は追加料金が発生すると言われたので、帰ってもらうことにしました。


近所を散策し、健全マッサージ屋に入ったところ、若いですが好みのタイプでなく、しかも愛想が悪い。
また、マッサージの技術もいまいちでした。スペシャルのお誘いがありましたが、お断りしました。


時間があるので、バーエリアで飲むことにしました。
1軒目は19歳、2軒目は20歳の結構可愛い子がいたが、英語がダメ。翻訳ソフトで会話するも、なかなか厳しい状況でした。


3軒目で英語ができるお姉さんに会って、いろいろ話を聞いたのですが、前日から寝ておらず、さすがに疲れたので、帰って寝てしまいました。


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次の日は早起きしてバイクでハーバーベイへ。フェリーターミナルでチケットを買おうとしたら、バタムセンターから入ったので、ビザなしだとバタムセンターからしか出国できないとのこと。残念。
結果的には往復購入が正解でした。


置屋巡り開始。朝早かったので、どこも人数少なめです。
何軒か回ってみて、愛想がいい子で決めました。ロングで1Mでした。


バイクで一緒にホテルに戻りました。
いい感じだったのですが、2回済せたら、帰りたいと言ったのでそのまま帰しました。


バイクで散策を再開。なんとなく土地勘が分かってきたので、自力で何軒か入ってみました。


夜から営業の店は、部屋で女の子が寝ているので、わざわざたたき起こして中を見るのは、かなりシュールな感じです。


ある店で写真を見せられて、かなり美人な感じだったので、いったん出かけて戻って現物確認した結果、良かったのでブッキング。
ショート500K、 ロング1Mだったので、ロングを選択。


戻ってシャワーして、バーエリアを飲み歩きました。
結構みんな愛想がよくて、だらだら楽しく飲めました。


約束の時間になったので、ホテルに戻って待っていると、置屋のおじさんと代わりの女の子が来て、ブッキングした子は急に病気になったのでこの子で どうだとのこと。


お断りして、そのまま返金してもらいました。急な生理か他の予約が入ったのだと思われます。


再度出かけることに。近所にいたバイタクで再度置屋巡り。
中国系がいたので、試してみることにしました。ロング1M


部屋に行くと愛想が悪く、気分が乗らなかったので、2回目済ませてさっさと帰ってもらい、そのまま寝てしまいました。


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今回、バイクで自力で回ったので、いろんな置屋の名刺を集めてきました。
摘発とかもあるようで、開店・閉鎖を繰り返しているようです。


ただし、置屋遊びは思ったほどコスパは良くない感じです。私に選球眼がなかったせいかもしれませんが・・・


フードは、ミーゴレン、ナシチャンプルがメイン。
中心街のINSTAR HOTELの食堂内にあったバクテーが美味でした。


バーエリアはまったりできていい感じでした。ビール1本はレストランで20k、バーで30-40K。LDも同額でした。
若い人は英語ができないので、会話に苦労したのが難点です。


ホテルはきれいでしたが、街はごみごみしており、決して衛生的ではありません。

初めてだったので、結構授業料を払った気がしますが、なかなか面白い滞在でした。とはいえ、再訪するかどうかは微妙ですね。

いろいろアドバイスありがとうございました。

  ~  ~  ~

WFR様、相変わらずのタフネスぶりですね。


ところでポン引きの自称「味の素」って、私が最後にバタム遠征したときの輩と同一人物ですかね?


それともコチラが日本人とわかると、ヤツらは「味の素」と名乗ればいい、と思いこんでいるんでしょうか?



≪だるまわんさ様のコメント≫
去年行ったきりですが私が行った時も、やはりめぼしい娘は1JT以上という感じでしたね。

ここまで値上がりしたのもシンガポールドルに依存した経済圏であるので、致し方ないと思いますが、やはりロング28万ルピアの時代は遠くなったなと感じましたね。

最近の若いシンガポーリアンはあまりバタムに遊びに来ないらしいので、そういう点もマイナス要因なんですかねぇ…


≪管理人の返信≫
だるまわんさ様、いつもありがとうございます。


ロング28万の時代をご経験済のだるまわんさ様は相当なベテランでいらっしゃるのですね。

磯仁様の初バタム島体験談、続きです。


◎カラオケ屋 


マッサージ終了後に反対側にあるKTV「AliShan」を覗いて見ました。
中庭のようなスペースをぐるりと囲むようにカラオケ室があります。

入口カウンターにて、一人英語が出来る鳩山夫人似の女性からシステムを教えて貰います。


1)まずは娘を選んでからカラオケを楽しんで、中で気に入った娘がいたらその娘と交渉の上OKなら連れ出しが出来るとのこと。


カラオケ室料  70,000Rp/1h
娘を侍らせる代 250,000Rp
飲み物代 別途要


2)カラオケをしないでいきなり連れ出すことも可能だそう(booking)。

この場合、事前に店側が連れ出し可能かどうかをあらかじめ娘らに聞いて、連れ出し可能な娘らだけをショーアップして呉れるそう。1,100,000Rp/オールナイト。


中庭のようなスペースにあるテーブルには、ドレスアップした娘らが三々五々といくつかのグループに分かれて座っていて、皆スマホやらをいじっております。

見た目は皆若くスリムで年は20代前半でしょうか。

システムを聞いている最中にも若い男性グループが何組か入店して来ました。

グループが部屋へ入るとすぐに掛け声が掛り、娘らが一斉にぞろぞろと部屋へ入りショーアップしています。

行ったのはほぼオープンしたばかりの時間なのですが、こちらもなかなか盛況なようです。営業時間 pm8:00-am02:00

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◎Dynasty99


夕方覗いて見ました。店の入口を覗いていると、横に居た客引きがすかさずドアを開けようとするのでそれを制して一人で入ります。
これで紹介料とか取られても嫌ですしね。


中へ入ると暗い店内には娘の歌うカラオケが響いておりました。
直ぐにウェイトレスが出迎えてくれましたが、見渡すと他にお客は誰もおらず。

見ると一番奥のテーブルにカラオケ嬢が3人固まっているだけでした。

そちらを見るとひとりが「hello!」と声を掛けてくれますが、暗い中、娘の顔は良く見えません。
これではちょっと楽しめる雰囲気ではなかったので即退散。


店を出ると先程入店前にいた客引きがしきりに、自分のバイクで他を案内すると言ってきます。
歩くからいらないと言ってもずっと後ろをついて来て中々離れません。


他にもバイタクからはホテルの正面やら角やら、さらには走っているバイクからも声を掛けられます。

まあ、それ目当ての観光客ではあるのですが、さすがにしつこいのにはうんざりします。


◎harmoni hotel 界隈のbar街


ハルモニホテルへ移動、このホテルの横には十数件のbarが連なっておりました。

中にはオープンスタイルのBARもありましたが、多くはドアが付いていて中が見えないスタイルのお店で、ちょっと開けて覗くのには勇気が要るかも知れません。


お店の外のテーブルにはそれぞれ娘らが何人か腰かけております。
通りを歩くファランらには黄色い声を掛けていましたが、こちらにはあまり声を掛けてはくれませんでしたね。


◎LUSY’S


通りの一番奥の突き当たりにありました。
ドアを開けると中央にカウンター、左奥にプールが一台、他にお客は居らず、
お店の娘が二人ビリヤードに興じていました。


踵を返して帰ろうとすると、娘のひとりがビリヤードを止めて腕を掴んで引き留めてくれます。
嬉しいのですが、いかんせんお顔が・・・・にこっと笑って退散です。


◎Chilli Bar


ハルモニホテルの直ぐ横、半分オープンになっているbarで入り易そうだったので入店。入口に座って居た娘がすぐに中へと案内して呉れます。


まずはビールを1本。既にカウンターにはファランのお客が数名、娘を侍らせて楽しんで居りました。

ここはパタヤやプーケットなどでのbar beer遊びに慣れた方なら楽しめる感じでしょうか。さすがにファランのお客が多いせいか、どの娘も英語が通じます。


最初に案内して呉れた愛想の良い娘に飲み物を奢ってあげてまずは乾杯、こちらのお店のシステムを聞いて見ます。
お店はpm3:00-am3:00まで営業ですが、お客がまだいる場合にはam7:00まで営業するそう。


ちなみにこのお店も当然ながら娘も売りにしているようで、お店で2,000,000Rp飲んだら!(使ったら)お店にいる娘の中から誰でも好きな娘を連れ出せるのだそう。

但し娘には別途お礼が必要だそうです。


相手をして呉れた娘(29才。10才の子持ち、スマトラからの出稼ぎ)曰く、私は今夜am3:00に仕事が終わるので、その後だったらお店にお金(bar fine)を払わずに済むから、とのお誘いがありました。


まあ笑って遠慮した次第ですが、この娘の他になかなか若くて美形の娘も何人かおりましたね。

ちなみにこのお店のオーナーはこの界隈に計15軒もbarを持っているそうで、娘は斜め奥のcandy barを指差して、あそこもそう、あっちのお店もそうだと言います。


ちなみにフォルモサホテルからここ、ハルモニホテルまでのバイタク(オジェ)代は当方20,000Rpで来ましたが、地元民なら10,000Rpだそうです。

最初に声を掛けてきたドライバーは50,000Rpでした、もうぼったくりですね。


barスタイルのお店では飲みながら娘を品定め出来ます。
娘のドリンクは1杯 40,000Rpで、あまりしつこいドリンクの要求はありませんでしたが、時間中に連れ出すのには別途お金が必要な点がネックでしょうか。


バタム島、ここは女護ケ島か?と期待して来て見たのですが、実際には二線級の娘の働き場所で、しかもプレイスポットがそれぞれ離れていてちょっと遠いこと。


もしもシンガポールへ来たついでにちょっと、と言うのならともかく、ジャカルタに比べて娘の質、コスパなどを考えるとわざわざここを主目的に出向く程では無いな、と感じた次第です。


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磯仁様、短いご滞在にもかかわらず多くの店舗レポート、ありがとうございました。


インドネシア尾根遺産の質で申すならば、ジャカルタの圧勝なのはバタム島でもバリ島でもスラバヤでも、みな同様です。


ロングのコスパがバタム最大の売りだったと私は認識しておりますが、今のレベルですと、コスパの点でもどうなんでしょうね。

7月にバタム島に初上陸された磯仁様の体験談です。


初めてバタム島へ行って来ました。

日本を出発する直前に、今回の滞在日がちょうどラマダン明けの国民の休日に当たっていることに気付き、もしかしたら風俗も全滅なのかとも思いましたが、実際にはその心配は杞憂に終わり、風俗のお店は通常通り営業しておりました。


が、さすがに休日とあってか、シンガポールとの往復のフェリーの混むこと。
バタム島着のイミグレでは他のお客とは別のアライバルビザの専用レーンだったので、他に観光客がほとんど居なかったお蔭で二番目に通り抜けられましたが、逆に帰りのシンガポールのイミグレでは絶望的な程の行列。

ほぼ全てがインドネシア人客で長蛇の列となっておりました。

皆さんどうやら観光でシンガポールへと来られたようで、こんなところで図らずもレバランの影響に当たってしまったようです。


また、港(BATAM CENTER)から市内(CENTER POINT)まで正規のタクシーカウンターで申し込んだところ70,000Rpと、こちらも事前の調べよりも若干値上がりしておりました。
ちなみに帰りはホテルタクシー利用で60,000Rpでした。


夕方バタム島着、港から市内へと向かう車窓から見える町並みは、ほとんどのお店がシャッターを下ろしており、やはりレバラン休暇なんだなと実感。
このぶんでは風俗も同様かな、と感じました。


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ホテル到着後まずはマッサージをと思い、お金を下ろした後にフォルモサホテルの4Fへ向かいます。


受付カウンターにて値段を確認、BODY MASSAGEは90,000Rp/1h、ちなみに部屋へ来てもらうと100,000Rpとなっています。

受付の男性は一冊のアルバムを差し出して「どの娘にする?」と聞いて来ます。

写真はジャカルタの置屋同様のもの。これはもしかしてここも風俗?の予感です。

アルバムをめくると最初のページのスレンダーな娘に目が止まり「この娘を」と言うも、その娘は今日は休みだ、今選べるのはこの娘らだと番号の付いたチップを示します。


ならば次に見た目の良い娘を選ぶと、少ししてその嬢がやって来ます。

見た目は30才程でしょうか。顔は小顔でまずまずの美形ですがお腹周りが少々だぶついて居ります。


部屋へ案内されるとそこは仕切られた個室で、入口部分だけがカーテンになっています。

カーテンを閉めてもらい服を脱ぎ、パンツ一丁になりうつ伏せに。すぐに嬢が部屋へ入って来てマッサージ開始です。足首から揉み始め、まずは型通りのマッサージです。

と、嬢が「オイルマッサージをするからパンツも脱いで」と。パンツを脱いで再度うつ伏せに。マッサージは極普通、オイルとは言っても実際はただのクリームです。

嬢が「仰向けに」と言うので今度は仰向けになります。

と、バスタオルを掛け直す際に嬢が露わになったこちらのモノを指差して「ここもマッサージするか?」と。早くもお誘いです。

笑って遠慮、嬢はそれ程しつこくも無く再度マッサージを続けます。


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部屋のあるフロアには他にはお客は居らず、嬢は当方がこの日最初のお客だと言います。で、5分もしないうちに再び「ここもマッサージ?」ときます。

外の通りではほとんどのお店がシャッターを下ろしていたので、風俗は全滅かも?とも思い「幾ら?」と聞いて見ると、嬢はにやりと笑い「700,000Rp」と。


お話にならないので笑って「高い」と言うとすぐに「500,000Rpでどうだ」と。

それでもバカ高なのでなおも「いらない」と言うと今度は「ハンドジョブはどうだ?」と。

最初から手コキは嫌なのでなおも首を振ると、今度は「幾らなら良いのか?」と聞いてきます。


そこで「300,000Rp」でなら、と言うと嬢はすかさず「350,000Rp」とこちらの言い値に50,000Rpを上乗せして来ます。結構な交渉上手です。


が、再度こちらが「300,000Rp!」と言うと娘は頷いてからすぐに立ち上がり、部屋の灯りを暗くするとその場で制服を素早く脱ぎ捨て、下着も脱いでブラジャーだけになります。手慣れたものです。


まずは仰向けになったこちらへ覆い被さるように乳首舐めをしながらモノを軽くシゴいてきます。

こちらが彼女のブラを外そうとすると、もどかしいのか彼女自身で外します。

現れたたわわな乳房は形も良く、揉むとその柔らかい感触が手に伝わります。


次に彼女のそこへと手を伸ばし、しばらく指で弄びながらそのまま指を中へ入れると
既に彼女の中は熱く濡れています。これは結構好きモノなのかも??


で、こちらのモノが半起ちになったところで何と、いきなりスキンを被せます。

「ええっ!生フェラはしてくれないの?」と聞くも「NO!」どころかゴムフェラすらも無く、いきなり半起ちになったモノを握るとそのまま彼女が上になり腰を振り始めます。


小太りなのに軽快な腰の動き、しばらく身を任せてから今度はこちらが上に。

彼女の顔を撫でながら耳に口を近づけると「NO!」、ならばと頬から唇へと顔を近づけるもこれまた「NO!」と、やれやれです。


しばらく彼女の中を堪能し、今度はドギースタイルに。彼女の乳房を揉みながらバックからガンガンと突きます。


しばらく突いていると彼女のそこがこちらのモノをきゅっと締め付けてきて、あまりの気持ち良さに堪らずにそのままフィニッシュ。

終えた後も彼女のそこが、こちらのモノを一滴残らず全て絞り取るかのようにまだ締め付けて来ます。

しばらくそのままで放心状態でした。いやあ、意外にも満足の一発でしたね。


終えた後始末をして貰ったらこれで時間だと。丁度マッサージも込みで1時間経過しておりました。

着替えて約束のお礼をその場で支払いお別れです。追加の要求は有りませんでした。

この時間他にお客が居なかったからおおっぴらに出来ましたが、これで他にお客がいたらここで出来るのかな?とも思いました。


また、この日は他にお客も居なかったので大幅に?ディスカウントして呉れたのでしょうか?

もしも週末の繁忙時だったら結構向こうも強気なのかも知れませんね。


 ~ ~ ~
マッサージ開始からの一連の流れは、インドネシアやマレーシアの典型的なエロあり按摩、ですね。

フィニッシュあとの【一滴残らず全て絞り取るかのよう】な動き、アレ、堪りませんよね? 大好きです、私。


磯仁様のレポートは次回に続きます。

今日はM様(M様とK様は何人かいらっしゃいます)のバタム島レポートです。


いつも楽しく拝見させていただいております。先月の3日間バタム島に行ったので、
私が経験した最新のバタム情報をお伝えしたいと思います。


5/24(金)はシンガポールとマレーシアの祭日でもあったので、私は朝から行動すべく、マレーシア側のジョホールバルから8時発のフェリーでバタム島に向かいました。


8時半(インドネシア時間)にバタム島に着くと、まず7日間有効のアライバルビザ10ドルを買い、VOAと書かれてある列に並びました。

10人位並んでいたのと、私のミスでトラブったこともあって、入国には30分ほどかかりました。


他の列を見るとシンガポールの高校生が何百人と大挙して来ていました。それに反しおやじグループは全然見かけませんでした。


タクシー乗り場に向かうとタクシーカウンターがあったので、ホテル名を告げると金額50,000ルピアを記入した紙を渡され、タクシーの列から先頭の一台を呼んでくれました。


周りを見回しましたが、私用車ばかりで金額を交渉できるようなタクシーはありませんでした。私にとっては正規料金のタクシーの方がありがたいです。


ホテルには15分ほどで到着し、部屋が開いていたので朝9時半にも関わらずチェックインできました。


事前の情報では、タクシー等を使うと移動に時間がかかり、そのうち女の子がどんどん減っていて効率がよくないこと、運転手にリベートが渡るのでその分価格が高くなること、無駄な交渉をしなくて済むこと、等の理由で、徒歩で置屋巡りをすることにして、ナゴヤヒル・ショッピングセンターの前に位置するHOTEL NAGOYA PLAZAに泊まりました。


NAGOYA-HILL

10時頃出発し、ホテル前の広い道路を横切り、そのまままっすぐ歩くとFORMOSA HOTELの北側に位置するセンターポイントに着きました。


周りを見ると、その隣に呼び込みがしつこいという噂のDynasty99があり、道路を隔てた前にはQueen8933がありました。


Queen8933のメインの入り口は一本裏の道路なので、そちらに向かってみると、まだ10時過ぎなのにオープンの札が掛かっていたので、前にいる婆さんに聞いたらオープンは11時からと言われましたが、言い方がぶっきらぼうだったので気分を害しました。


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その道を北に向かっていくと50メートルほど先の右側にBerry Indah、更にもうちょっと先にNew Berryがあり、New Berryもオープンの札が掛かっていたので中に入ってみました。


受付にいた店主に聞くとオープンは11時だと言うので帰ろうとしたら、今居る女の子でよければ見ていくか、と言うので中に入ってみました。


中には10人ほどの女の子が居ましたが、ほとんどが携帯を見たり化粧をしていたりで、愛想良くこっちを見たのは二人だけでした。


これも事前の情報ですが、携帯を見てる子はコトが終わったあとでも携帯ばかり見ている、つまらなそうにしている子はずっとつまらなそう、ロングにもかかわらず夜中に帰ってしまうのもこのタイプが多い、とのことだったので、バタムでは愛想のよい子を選ぼうと最初から決めていました。


店主にロングはいくらか聞いてみると、女の子によるが60万か70万Rpとのことでした。

さらにお勧めの子を聞いてみると、愛想の良い一人を指し、彼女は性格も良いし、なにより子供がいない、と言っていたので「子供がいないのが売りかよ」と思いましたが、顔が好みだったので彼女をチョイスしました。


店で70万を払い、少し待っていると彼女が出かける格好で出てきました。おなかがすいていたので、近くの食堂に行き、その後ホテルに戻りました。


部屋で彼女に、朝までと言うのは何時までと訪ねたところ、7時か8時頃まで、とのことだったので、さらに何回までOKか、と尋ねたところ、普通は昼・夜・朝の3回、でも5回したいなら30万もらえればOK、と言ってました。


その後1回戦、続けて2回戦、仮眠の後ナゴヤヒルの横にあるカラオケボックス、夕食は白タクでウィンザーという名のシーフード・フードコートに行き、ホテルに帰って3回戦、そのまま就寝。


朝起きがけにもう1回行い、ホテルでの朝食を食べてるときに、また別な子を探すのはめんどうだし、もし最悪女に当たったらいやなので、彼女にもう一日の延長を申し入れました。


彼女に70万渡すと、店に戻って着替えてからまた来る、と言って出ていき、約束通り1時間後に帰ってきました。


10時頃から近くのインドネシア伝統マッサージを一緒に2時間行い、ナゴヤヒルで昼食を食べました。


ホテルでの休息後、夕食・カラオケと楽しみ、運動の後就寝。


次の日の朝食後、分かれる時にチップが欲しい、と言ってきたので、いくらと聞くと普通は一日25万もらっている、と言っていましたが「インドネシア・ルピアは帰りのタクシー代を除くと、もう20万しか残ってない」と言うと、それで良いとまけてもらいました。


私はいろんな女性を楽しむよりは一人の人とゆっくり過ごしたい方なので、今回の彼女とはデート感覚で過ごせたのは非常に良かったと思いました。


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最後に彼女から得たNew Berryの裏情報を以下の通りお知らせします。(他の店も似たりよったりかなと思います)


・店に払う70万のうち、女の子は20万、店は50万取る。


・女の子は全部で45人いるが、そのうち40人は子持ち。


・女の子は店の奥の部屋で同居しており、彼女の部屋には15人居て、夜は重なって寝ている状態。(ゆっくり寝たいときはロングを好むそうです)


・女の子にはチキチキという単語は通じなく、Hすることはコンケーと言う。


・大半の女の子は地方出身だが、みんな出稼ぎ感覚で来ており、彼女自身も6ヶ月の契約で来ていて、その間出来るだけ多くのお金を稼ぎ田舎に戻りたい由(だからチップもたくさん欲しいと言ってました)。


・客は中国人が一番多く、次いでマレーシア人、次にマレー系インド人。日本人は少なく、彼女は私が初めての日本人の由。


帰りにホテルからフェリー乗り場まで行くのに、コンシェルジュにタクシーを頼んだところ白タクを手配されました。金額も6万とさらに上がっていました。


また、フェリーのチケットは事前に購入していましたが、フェリーにチェックインの際、税金等で10数万Rp、余分に取られました。

ホテルのデポジットとして20万預けていたのが幸い残っていたので大丈夫でしたが、女の子に気前よくチップを全部上げてしまうと、後悔します。


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M様、詳細な体験談をありがとうございました。事前に入念な情報収集をされたのですね。


>一人の人とゆっくり過ごしたい方なので


そうであればバタム島という選択肢はアリですね。

これほどリサーチされていらっしゃれば、いざバタムを訪れてから、いろいろ戸惑うこともないでしょう。


ロングで遊ぶ際の、選択基準については参考になりますね。

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