アジアの尾根遺産【インドネシア分室】

ブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、インドネシア関連記事だけを移転させました。ただしバリ島とジャカルタは除きます。

今回の体験談は、チカラン&ブカシ編には収録済みなのですが、工業団地方面の風俗を精力的に開拓していらっしゃるS様からです。

◎SPAに入店

入るとすぐに小さなカウンターがあって、そこで番号札を受け取ります。中に入ると小さなバーがあり、ママに「女の子を選べ」と言われます。女の子はパソコンとタブレットから見れます。


その時選べたのは約10人程度でしょうか?


写真では可愛い子がたくさんいましたが、選ぶ事が出来たのはそれほど可愛くない子ばかりでした。


予約も出来るので、お気に入りが出来たら予約したほうが断然良いでしょう。


ママがやたら推してくる、まだ新人のそれほど可愛いように見えない子を選びました。


まず、ママからシャワーを浴びるか?と言われたので案内された場所に行くと、大きめのジャグジーとシャワーブース、サウナがありました。

◎ファシリティ

まだ新規店と言う話でしたが、内装はあまり綺麗ではありません。


明らかに着替えてから入るスペースのようだったので戸惑っていると、「あっちで着替えてこい」って言われたので、そこにいくとロッカールームになっていました。

良く見ると、番号札にはロッカーの鍵がついていました。


そこで備え付けの服に着替え、シャワーを浴びに行くとシャワーの出も悪く、配管に穴があいていて、隣のシャワーブースに3割ぐらい水が飛んでいっていました。

ジャグジーに入ることも考えましたが、入浴剤なのか、ただ汚いだけなのか、少し水が緑がかっていたので止めました。


シャワーを浴び終わると二階に案内されます。

ここまで、一度も料金・システムの説明は有りませんでした。


私は事前に聞いてたのでそれほど怖くはなかったですが、初心者では不安になるかもしれません。


たぶん、聞けば教えてくれると思いますが、英語通用度が非常に低いためインドネシア語が出来ないとわからないかもしれません。


部屋の前で尾根遺産が待機してます。

ドアがなくカーテンだけです。


部屋の間仕切りは、壁が有りますが、一部隣の部屋と繋がっているので(おそらくエアコンを共用するため)、声は丸聞こえです。
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◎サービス

尾根遺産は、ほぼ写真通りのあまりかわいくない子でした。

肌は濃い褐色。かつての経験の中では一番黒い子です。


部屋の奥にはシャワーがあります。板張りの床に薄いマットが敷いてあります。そして、若干カビのような匂いもします。


全部脱ぐように言われて、うつ伏せになり、施術スタートです。


シアツからはじまり、クリームを使ったマッサージです。終始話しかけながらしっかりやってくれます。強さは少し弱めですが、そこそこ上手です。


最後に際どい部分をマッサージしてきたところで、続きもするか?と言われ、追加で300,000rp と言われました。


プレイ自体はいたって普通。

なぜか、スカートだけは脱ぎませんでした。

終わったあとは、部屋でもう一度シャワーを浴びて終わりました。

最後に受付で150.000払っておわりです。

料金は聞いていたとおりで、特に揉めることも無かったです。

 

◎管理人の感想

S様、新規開拓お疲れ様でした。

今回の本番マッサージ店はファシリティ的にハズレ、ですね。


私も何度も経験がありますけれど、風俗の新規開拓にハズレはつきもの。その手間をかけずに済むように、と「オトコの夜遊びガイド」があるわけです。

さて、今回はインドネシアにご出張されたある方の、ユニークな体験談を紹介します。

邦人ビジネスマンも数多く宿泊する、某高級ホテルでの出来事。(伝聞です)

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◎床屋で何が?

ホテルに併設された床屋(普通の散髪屋)にカットをしに入店。

担当はちょっと太めの、若くはないオバちゃん。


そのオバちゃん、店内に他にも客がいるのに、カットしながら身体をスリスリしてきたそう。


で、先客が退店したら、オバちゃんが徐にお店のブラインドを下ろして「エ★チしよっ? しよっ? しよっ!」 と。


ヤリたいっ! という欲求がヒシヒシ伝わり、相手がオバちゃんなのに、愚息が反応。


「シャワーもまだ浴びてないよ!」と言ったのに、愚息を取り出されてむしゃぶりつかれ・・・その口技テクがまた、絶妙だったそう。


当然、本番のお誘いがあったものの、それは固辞して、オバちゃんの口内に発射!


お優しいご出張者様は、オバちゃんに散髪代+毛染め代+スペシャルで、40万Rpを払って店を後にされたそうな。

 

◎管理人の感想

もし私が同様の状況に遭遇したら、例え相手がオバちゃんであっても、誘惑には勝てないでしょうね。


本来、する場所じゃないところで、ハプニング的にヤってしまう・・・

そういうエッチって、置屋で若い娘と「当然のように」するよりも個人的には興奮しますね。

今回の体験談はバタム島。

いつも貴重なジャカルタ情報を下さる、だるまわんさ様から頂戴いたしました。

◎現在の相場

久々にバタム島に行って来たのですが、平日ということもあり女の子のクオリティも悪くなかったです。


ただし、値段は相当に上がっていました。

Gold Bird(旧Sedona)ですら800,000IDR~1.4jutaという感じです。


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ここのPAPIとは長年の顔なじみなのですが、シンガポール・ドルでの値段ベースでは、7~8年前から比べて値段はあまり上がっていないはずだ、とのことでした。


確かにそうなのですが、日本人にはより遊びにくい場所になったようです。


19歳の娘を一番在庫が多かったHAPPY Massageで調達しましたが、1.4jutaでした。(下の画像の娘です)


GFEがとてもあり、小柄(145cmくらいか?)で可愛くて良い子でしたが、一晩中3発ヤッたとしても、1.4jutaは高いよな~と思わざるを得ませんね。


でも、ロング派にはより遊びやすい(選びやすい)状況になったかと思います。


店は11:00AMからオープンしており、翌朝7:00AMに帰るので、その間はじっくりと楽しめます。
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◎朗報

インドネシア語が出来る場合は非常に楽しく遊べますし、そうでない場合も最近の教育のおかげか、英語が出来る娘が増えたように思えます。


バタムの定説では、タクシードライバーと一緒に行くとコミッションが上乗せされているとのことでしたが、1人で歩いて行っても、車で行っても、タクシーで行っても値段は同じだそうです。


これは以前は変えていたのですが、お客と揉めたため、一律の値段にしたそうです。


店によりドライバーへのキックバック額は異なり、60,000Rp~200,000Rpとのことです。


また、最近の動きについて色々な店のパピーに聞いた所、「バタムが潰れる時はシンガポール人が来なくなった時だ」、ということだそうで、まだまだ暫くは問題なく遊べそうです。


ですがクオリティや色んなコストを考えると、若いシンガポール人もゲイランで済ませる事も増えてきたそうで、古くからの店は廃業して大型店(~120人在籍)に集約化が進んでいるとのことでした。

 

◎管理人の感想

だるまわんさ様、ありがとうございました。

単独で行ってもドライバーと行っても値段が一緒、というのは有難いですね。出かけ直す手間が省けます。

≪kecabulan様のコメント≫
シンガポールから近いですから行く価値なしです。
リアウ諸島はもっとおもしろい所があります。


≪管理人の返信≫
ネームから推察して、現地語にも通じたベテラン様とお見受けいたします。

リアウ諸島、とするとカリムンでしょうか。いずれにせよ私もバタム以外は未経験です。


≪ヒックマン様のコメント≫
連休に、シンガポール、ジョホールバル、バタム島へ行きました。

どれも初経験(マレーシア、インドネシア自体もそうでした)で、今回は清く正しい旅でしたので、そちらは関係しませんでしたが、ゲイランでは、唾を吐く人間、タイムリミット以降も堂々と酒が売られていて、なるほどここはシンガポールでの治外法権の部分があるのだなと思いました。

宿代も安いし、次にシンガポールへ行くときは、ここで遊ぼうと思いました。


ところでゲイランで、かなり大胆な服を着た女の子がいて、あ、あっちの系統? と思ったら、女の子が私に微笑んで、それからしばらく中年男性(ポン引き?)が私に付きまといました。

私の好みでしたので、朝とはいえ話をしてみてもよかったのですが、今回は時間がないので涙を飲んで関係しませんでした。


いずれにせよ尾根遺産に興味が出てくると旅の幅が広がるのは確かだと思います。これからも様々な貴重な情報よろしくお願いします。


≪管理人の返信≫
そうですか、せっかくのジョホールバルもバタムも夜遊びなしですかぁ~。

ゲイランは確かにシンガポールのなかの「特区」みたいなものですね。

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